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        <title>スポーツ妄語</title>
        <link>http://www.jua-org.jp/kblog/</link>
        <description>いつまでも若く、健康で人生を謳歌する”アクティブ・エージング”のための、
　マインド＆フィジカル・フィットネスについてお伝えしていきます。</description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2011</copyright>
        <lastBuildDate>Wed, 02 Nov 2011 16:51:57 +0900</lastBuildDate>
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        <item>
            <title>能渡貴美江さん、おめでとう！</title>
            <description><![CDATA[<p>市民ウルトラランナーの能渡貴美江さんが、今年のランナーズ大賞を受章することになった。</p>
<p>能渡さんは、これまでウルトラマラソンを136回、スパルタスロンを14回完走、</p>
<p>ウルトラマラソンでの優勝は36回、という輝かしい戦歴を残している。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それにもまして、素晴らしいのは、視聴覚障害者ランナーの伴走者として、数多くの大会にも出場していることだ。</p>
<p>市民ランナーの鏡のような存在として、多くのウルトラランナー、マラソンランナーの、素晴らしい手本と</p>
<p>なっている。</p>
<p>筆者も何度、レース中の彼女を応援しながら、逆に、彼女の笑顔に、励まされた経験がある。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>能渡さん、おめでとう！</p>]]></description>
            <link>http://www.jua-org.jp/kblog/post-35.html</link>
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            <pubDate>Wed, 02 Nov 2011 16:51:57 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>上位入賞が期待される日本選手</title>
            <description><![CDATA[<p>今週の土曜日、20日には、世界の50キロレースのグランプリレース（IAU50キロワールドトロフィー・ファイナル）がオランダのアセンで行われます。</p>
<p>日本からは、今年、サロマ湖50キロの部の男子優勝の岩山海渡（千葉陸協）、女子は優勝の江崎由佳（九電工）、同2位の永井真友美（茨城陸協）の3選手が出場します。</p>
<p>このレースには、世界で17の選考レースの中から、男子が3時間20分、女子が3時間50分の上位入賞者、35名が出場予定。</p>
<p>日本選手では、昨年の同大会で4位だった岩山選手が今年の出場者のランキングでは2位、となっており、優勝も見えて来ています。</p>
<p>女子の江崎選手も、ランキングの上位にあり、期待十分！</p>
<p>日本は女子サッカーだけでなく、ウルトラマラソンも強いぞ！と世界にアピールしたいものです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>]]></description>
            <link>http://www.jua-org.jp/kblog/post-34.html</link>
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            <pubDate>Thu, 18 Aug 2011 08:50:31 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>サロマ湖１００ｋｍウルトラマラソン</title>
            <description><![CDATA[<p>サロマ湖１００ｋｍウルトラマラソン（6・27）が、目前に迫ってきた。</p>
<p>陸連登録の部の出場選手の顔ぶれをみると、昨年、上位に入賞し、ＩＡＵ１００ｋｍワールドチャンピオンシップに、日本代表として出場した面々がずらり。今年も、熾烈な争いが展開させることだろう。このメンバーから、さらに、9月10日オランダ・ウィンショーテンで行われる世界大会での健闘が期待される。</p>
<p>また、50キロの部には、昨年、アイルランドのＩＡＵ５０ｋｍワールドトロフィー（世界選手権）に4位入賞した岩山海渡選手の顔も見える。</p>
<p>今年の50キロ世界選手権は、８月20日、同じオランダのAssenで行われる。</p>
<p>この二つのＩＡＵの世界大会が3か月以内となり、徐々に緊迫感が出てきた。</p>
<p>今年も、日本選手は、大いに活躍するものと確信している。</p>]]></description>
            <link>http://www.jua-org.jp/kblog/post-33.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">サロマ湖ウルトラマラソン</category>
            
            <pubDate>Tue, 21 Jun 2011 08:28:29 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ウルトラマラソン（スポーツ）を超えるものー東日本大震災へ海外からの激励</title>
            <description><![CDATA[<p>今回の未曾有の東日本大震災。海外のIAU（国際ウルトラランナーズ協会）関係者やランナーから、多くのメッセージをいただきました。</p>
<p>まず、IAU創始者のマルコム・キャンベル(英）、IAU会長ダーク・ストラマネ（ベルギー）、理事のイアン・バンデンドリッシェ(ベルギー）、タデウス（ポーランド）、ナディーム・カーン（米）、フランク・クオ(台湾）、マリオ・ファットーレ(伊）などなどーー。</p>
<p>台湾のフランクは、４月、ギリシャで行われる２４時間走マラソンにおいて、ランナーが走る距離に応じて、寄付金を日本赤十字に提供する、とのこと。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>このような窮状のときに、ウルトラマラソンの仲間から激励を受けて、凄く感激しています。</p>
<p>被災された皆様に、少しでも、彼らの気持ちが伝われば、うれしく思います。</p>
<p>&nbsp;</p>]]></description>
            <link>http://www.jua-org.jp/kblog/post-32.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ウルトラマラソン　　IAU</category>
            
            <pubDate>Fri, 18 Mar 2011 11:48:05 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>IAU100キロ・アジアチャンピオンシップの日本代表に、藤沢舞選手と原良和選手</title>
            <description><![CDATA[<p>3月26日、韓国・済州島で開催される第2回IAU100キロアジア・チャンピオンシップに、日本からは、女子が昨年の同大会で優勝した藤沢舞選手（札幌市役所）と、男子が原良和選手（蒼穹クラブ）が出場します。</p>
<p>アジアにおける日本人選手の実力はずば抜けていることから、男女とものダブル優勝の期待がかかっています。</p>
<p>皆様の応援をよろしくお願いします。</p>
<p>なお、同大会には50キロ、100キロ、50マイル（トレイル）、200キロの一般の部が併設されますが、</p>
<p>大会主催者から、特別に、参加料無料、宿泊費無料のオファーが来ています！</p>
<p>素晴らしい場所ですよ?</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>時間的に厳しいものがありますが、ご希望の方がおりましたら、</p>
<p>小林までご連絡ください。</p>
<p><a href="mailto:iausouhei@nifty.com">iausouhei@nifty.com</a></p>
<p>&nbsp;</p>]]></description>
            <link>http://www.jua-org.jp/kblog/iau100.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ウルトラマラソン</category>
            
            <pubDate>Tue, 15 Feb 2011 10:27:01 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>１００キロ完走で私は変わった！</title>
            <description><![CDATA[<p>「１００キロ完走したことは、私にとってターニングポイントと言っていいぐらい強烈なインパクトがありました。」と口々に語ったのは、初めて１００キロのウルトラマラソンを完走した１０人の人たち。</p>
<p>これは、  WGHpro というスポーツサプリメントが後援した、１００キロのウルトラマラソンへチャレンジする、というプロジェクトの打ち上げでのこと。</p>
<p>このプロジェクトは、まず、ランニングトレーナーはもとより、スポーツ障害のドクター、栄養士までを備えた、チャレンジャーににとって至れり尽くせりの上に、運営が順調に行われての成功があった。そして、なによりの成果は、チャレンジャー同士が１００キロ完走に向けて、頑張って行くうちに、強い絆が生まれたことだろう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>]]></description>
            <link>http://www.jua-org.jp/kblog/post-28.html</link>
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            <pubDate>Thu, 14 Oct 2010 10:10:58 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>１００キロ完走で私は変わった！</title>
            <description><![CDATA[<p>「１００キロ完走したことは、私にとってターニングポイントと言っていいぐらい強烈なインパクトがありました。」と口々に語ったのは、初めて１００キロのウルトラマラソンを完走した１０人の人たち。</p>
<p>これは、 WGHpro というスポーツサプリメントが後援した、１００キロのウルトラマラソンへチャレンジする、というプロジェクトの打ち上げでのこと。</p>
<p>このプロジェクトは、まず、ランニングトレーナーはもとより、スポーツ障害のドクター、栄養士までを備えた、チャレンジャーににとって至れり尽くせりの上に、運営が順調に行われての成功があった。そして、なによりの成果は、チャレンジャー同士が１００キロ完走に向けて、頑張って行くうちに、強い絆が生まれたことだろう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>]]></description>
            <link>http://www.jua-org.jp/kblog/post-29.html</link>
            <guid>http://www.jua-org.jp/kblog/post-29.html</guid>
            
            
            <pubDate>Thu, 14 Oct 2010 10:10:58 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>１００キロ完走で私は変わった！</title>
            <description><![CDATA[<p>「１００キロ完走したことは、私にとってターニングポイントと言っていいぐらい強烈なインパクトがありました。」と口々に語ったのは、初めて１００キロのウルトラマラソンを完走した１０人の人たち。</p>
<p>これは、 WGHpro というスポーツサプリメントが後援した、１００キロのウルトラマラソンへチャレンジする、というプロジェクトの打ち上げでのこと。</p>
<p>このプロジェクトは、まず、ランニングトレーナーはもとより、スポーツ障害のドクター、栄養士までを備えた、チャレンジャーににとって至れり尽くせりの上に、運営が順調に行われての成功があった。そして、なによりの成果は、チャレンジャー同士が１００キロ完走に向けて、頑張って行くうちに、強い絆が生まれたことだろう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>]]></description>
            <link>http://www.jua-org.jp/kblog/post-30.html</link>
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            <pubDate>Thu, 14 Oct 2010 10:10:58 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>１００キロ完走で私は変わった！</title>
            <description><![CDATA[<p>「１００キロ完走したことは、私にとってターニングポイントと言っていいぐらい強烈なインパクトがありました。」と口々に語ったのは、初めて１００キロのウルトラマラソンを完走した１０人の人たち。</p>
<p>これは、 WGHpro というスポーツサプリメントが後援した、１００キロのウルトラマラソンへチャレンジする、というプロジェクトの打ち上げでのこと。</p>
<p>このプロジェクトは、まず、ランニングトレーナーはもとより、スポーツ障害のドクター、栄養士までを備えた、チャレンジャーににとって至れり尽くせりの上に、運営が順調に行われての成功があった。そして、なによりの成果は、チャレンジャー同士が１００キロ完走に向けて、頑張って行くうちに、強い絆が生まれたことだろう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>]]></description>
            <link>http://www.jua-org.jp/kblog/post-31.html</link>
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            <pubDate>Thu, 14 Oct 2010 10:10:58 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>IAU50ワールドトロフィー、岩山選手、見事4位入賞！</title>
            <description><![CDATA[<p>速報です！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>29日アイルランドで行われた50キロのグランプリ世界大会、IAU?ワールドトロフィー・ファイナルにおいて日本の岩山海渡（千葉陸協）が、2時間56分：45秒で、見事4位に入賞しました。</p>
<p>世界の主要50キロ大会での優勝者などで選抜された35人のランナーが</p>
<p>競う今年の大会には、3時間を切る強豪ランナー7人の参加がありました。　</p>
<p>サロマ湖で優勝の岩山選手の記録は3時間4分台であったことから、前評判の上位には挙げられていませんでしたが、本番では自己記録を8分も短縮する大健闘を見せ、4位に入賞したのは、見事でした。</p>
<p>なお、正式な結果、岩山選手のレース感想などは、追ってJUAのホームページに掲載します。</p>
<p>ご期待ください。</p>
<p><a href="http://www.jua-org.jp">www.jua-org.jp</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>]]></description>
            <link>http://www.jua-org.jp/kblog/iau504.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">IAU</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">JUA</category>
            
            <pubDate>Mon, 30 Aug 2010 04:48:32 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>はばたけ、岩山選手！</title>
            <description><![CDATA[<p>29日、アイルランドで行われるIAU50キロワールドトロフィーに、日本からはただ一人、</p>
<p>岩山海渡選手（千葉陸協）が出場します。今年で第2回目となる同大会は、世界で１３の50キロ選考大会から選ばれた選手たち約50名が参加する50キロのグランプリレース。</p>
<p>50キロレースは、100キロレースと異なり、世界陸連の公認を受けていず、日本陸連の援助などは一切なし。ワールドトロフィー主催者側からは、旅費の一部と宿泊の提供があるだけ。</p>
<p>筆者は、IAUおよびJUAの一員として、ウルトラマラソンにおける日本選手の世界的な活躍を切望しています。</p>
<p>今回も、少しでも選手の力になれば、との願いから、日清ファルマ（株）のご理解・ご協賛をいただき、岩山選手の旅費の補助、ユニフォームの提供などを行いました。</p>
<p>また、岩山選手は、実業団所属ではなく、まったく一人で、トレーニングから、身体のケアをしなくてはならない状態です。</p>
<p>仕事の都合上、寸暇を惜しんでトレーニングに励み、休暇も十分にとれない、いう余裕のない環境で頑張っている彼ですが、初めての海外の公式レースに胸をはずませています。</p>
<p>まさに、"徒手空拳"での挑戦。</p>
<p>ベストを尽くして、レースを堪能してほしい。</p>]]></description>
            <link>http://www.jua-org.jp/kblog/post-27.html</link>
            <guid>http://www.jua-org.jp/kblog/post-27.html</guid>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ウルトラマラソン</category>
            
            <pubDate>Tue, 24 Aug 2010 09:16:50 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>日本青年の「国際ひきこもり状態」？</title>
            <description><![CDATA[<p><strong>エコマラソンを通じて、恒久平和社会の実現を標榜する西一（にし　はじめ）氏</strong>は、</p>
<p>今年５月から７月にかけて、米国と欧州３カ国で、１０のマラソン大会に出場してきた。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>その近況報告。</p>
<p>「世界の若者たちが集まる<strong>米国・欧州の<em>ユースホステルに宿泊している日本人はほぼ＜消滅状態＞</em></strong>。</p>
<p>どこでも目に付いたのは、好奇心あふれる、韓国、香港、台湾の青年たち。特に、米国に留学する韓国人の急増には驚かされた。</p>
<p>ちなみに、今年、卒業生の社会的影響力において、世界で最も高い評価を受けている米国のハーバード大学に入学した日本人がわずか１人だったのに対し、韓国人は２００人、中国人は３００人。</p>
<p>残念ながら、<strong><em>日本が世界から＜新衰退国＞と揶揄される</em></strong>背景の一つが、若者の英語苦手や、単独での海外旅行苦手の帰結としての＜ひきこもり状態＞にあるのではないか？」</p>
<p>この現象は、海外の団体パック旅行の隆盛で、団体旅行のみで海外に行き、みやげを買いまくる親を見習っているからだ、と言わざるをえませんね。危惧すべきことです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>]]></description>
            <link>http://www.jua-org.jp/kblog/post-26.html</link>
            <guid>http://www.jua-org.jp/kblog/post-26.html</guid>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ユースホステル、米国、欧州</category>
            
            <pubDate>Mon, 02 Aug 2010 08:12:45 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>スペインの代表的なウルトラマラソン大会</title>
            <description><![CDATA[<p>&nbsp;JUAではこのたび、日本旅行を通じて、ヨーロッパ有数の100キロウルトラマラソン大会ー</p>
<p><strong><font style="FONT-SIZE: 1.25em">サンタンデール・１００ｋｍウルトラマラソン大会</font><font style="FONT-SIZE: 1.25em">へのツアー</font></strong>を企画しました。</p>
<p>今年で３０位回目を迎える同大会はのレースディレクターは、IAU（国際ウルトラランナーズ協会）の創始者でもあるソト・ロハス氏。彼が精魂こめてプロデュースしているこの大会は、スペインで最も人気があり、定評があります。</p>
<p>今年は、ソト・ロハス氏長年の友である筆者との縁で、<strong><font style="FONT-SIZE: 1.25em">日本人ランナーのみなさんに、特別サービスとして、エントリーフィー無料、レセプションへの特別招待、ホテル宿泊料金の特別割引、などを提供してくれることになりました！</font></strong></p>
<p>このような、恵まれた好条件のなかで、ウルトラマラソンにチャレンジしてみませんか？</p>
<p>
<span style="DISPLAY: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><a href="http://www.jua-org.jp/kblog/img/picture_100km09-5.jpg"><img style="TEXT-ALIGN: center; MARGIN: 0px auto 20px; DISPLAY: block" class="mt-image-center" alt="picture_100km09-5.jpg" src="http://www.jua-org.jp/kblog/assets_c/2010/07/picture_100km09-5-thumb-300x200-240.jpg" width="300" height="200" /></a></span>
<span style="DISPLAY: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><a href="http://www.jua-org.jp/kblog/img/picture_100km09-5.jpg"></a></span></p>]]></description>
            <link>http://www.jua-org.jp/kblog/post-25.html</link>
            <guid>http://www.jua-org.jp/kblog/post-25.html</guid>
            
            
            <pubDate>Fri, 09 Jul 2010 13:42:31 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>サロマ湖１００ｋウルトラマラソン　往き交う人々</title>
            <description><![CDATA[<p>国内100キロウルトラマラソンの最高峰、サロマ湖１００ｋウルトラマラソンが６月27日、開催され</p>
<p>ました。</p>
<p>世界選手権である<strong><em>IAU１００ｋワールドカップ</em></strong>の選考大会でもあります。当日の気候は、ほぼ晴れで、気温は30度程度。ただし、体感温度はもっと高く、ランナーにとっては厳しいものでした。</p>
<p>その証拠に、一般の部と合わせた全体の完走率は、４９．９％！！という、大会史上2番目のワーストレコード。</p>
<p>すこし、哀しかったのは、近年、IAUワールドカップで活躍していただいベテラン・ランナーたちが、何名か、不出場や不本意な成績で、IAU大会出場の資格が取れなかったこと。ウルトラマラソンは息長くできるスポーツ。海外では、40，50歳代の代表ランナーは、珍しくない。切に、ベテランランナーの復活に期待したい。</p>
<p>サロマ湖大会に、新しく来た人たちと云えば、地元主催者側の湧別町・佐呂間町・北見市の役員の方々、市長・町長さんをはじめ、シニアレベルでの大幅な交代がありました。この方々は、ウルトラマラソンの魅力をしっかりと見届けていただいたのでは、と確信します。<strong>口蹄疫問題で、非常なご苦労があったかと、拝察します。ご苦労さまでした。</strong></p>
<p>大会を盛り上げたのは元オリンピック・メダリストの<strong><em>エリック・ワイナイナ</em></strong>。優勝か、リタイアか、どちらしかない、と思っていましたが、結果は、よい方に転んだ。</p>
<p>レースぶりとは別に、さすがによく知られているだけに、往くところ多くの人に囲まれていたが、気軽に写真撮影に応じたり、いつも笑顔で接していました。私も、ホテルの風呂やレストランで一緒、東京に着いてからも山手線で一緒だったりして、すっかり親しくなりました。来年は、「世界記録を目指す」という。期待していますよ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>
<span style="DISPLAY: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><a href="http://www.jua-org.jp/kblog/img/016.JPG"><img style="TEXT-ALIGN: center; MARGIN: 0px auto 20px; DISPLAY: block" class="mt-image-center" alt="016.JPG" src="http://www.jua-org.jp/kblog/assets_c/2010/07/016-thumb-300x225-237.jpg" width="300" height="225" /></a></span>レース結果は<em><font style="FONT-SIZE: 1.25em">JUA</font></em>のホームページに書きましたので、ご覧ください。</p>
<p><a href="http://www.jua-org.jp">www.jua-org.jp</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>]]></description>
            <link>http://www.jua-org.jp/kblog/post-24.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ワイナイナ、IAU100キロワールドカップ</category>
            
            <pubDate>Wed, 30 Jun 2010 10:31:29 +0900</pubDate>
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            <title>サロマ湖１００ｋウルトラマラソン</title>
            <description><![CDATA[<p>６月27日は、北海道・サロマ湖での１００ｋウルトラマラソン。</p>
<p>今年の参加者は、１００ｋ、５０ｋ合わせて4000人余に上る、とのこと。</p>
<p>"マラソンブーム"がウルトラマラソンにも影響しているようです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ウルトラマラソンにおいて、日本は今や世界でも重要な存在となっています。</p>
<p><strong><em>100キロ・ロードをはじめ、１００ｋトラック、24時間走、48時間走の世界記録を</em></strong></p>
<p><strong><em>日本人ランナーが保持しているんですよ！</em></strong></p>
<p>サロマ湖大会は、今年ジブラルタルで１１月7日行われるIAUワールドカップの選考大会。</p>
<p>どんな記録が出るか、楽しみです！</p>
<p>&nbsp;</p>]]></description>
            <link>http://www.jua-org.jp/kblog/cat9/post-23.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">日々雑感</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ウルトラマラソン、サロマ湖１００ｋウルトラマラソン</category>
            
            <pubDate>Thu, 24 Jun 2010 09:52:19 +0900</pubDate>
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